エジル この夏が、あの夏になりますように。

エジル この夏が、あの夏になりますように。

エジル 日本って、おじさんとおばさんの国なんだ。


朝から蹴れるなんて連休…










( ゚∀゚)サイコオォォオオォォォオオオォォォゴッ!!! ゴホッ! ゴホッ オエェェ

…取り乱しました。ホッリ監督です。










昼前にゲームセンターに着くと、
8サテ中7サテが空いていたので自分の直感を信じて後列の左から2番目のサテ(通称6番ということにしよう)で開始( :゚皿゚)!










今日の運命を担う初キラは?!











BRSジェズス…。
調べたところ大物には繋がらなさそうなのでサテ変更。






喫煙者の私にとっては、サテ変更の合間にタバコ休憩しながらどうしよっかなぁ。。。なんて考えてる時間も至福の一時だったりするのです( *´艸`)












さて!
気を取り直して次のキラは!!!














WCBボヌッチ。
こちらも大物には繋がらなさそうなので再度サテ変更。

そろそろサテ変は1日2回まで、とかルール決めて遊ばないと、WCCFに移行してもお金が湯水のごとく消えていきますよね(・∀・)








この間ゲームの方はと言うと、
この辺りでA級カップを制覇して、六角形のグラフも随分大きくなってきたので思いきってS級に挑んだらCPUにボッコボコにされました。笑笑














そして3サテ目のキラ!!!










GESキヒッヒ!!!





調べてみると、MVPクリロ
ラインが何本かあるじゃないですか( ☆∀☆)!!











今日心中するのはこのサテだ!!!と決めて蹴り続けていると…











アンリに「オフェンシブ++」が!!!
これTwitterとかで皆さん報告してるやつ!
期待できるのでは(*´∀`)♪











そしてキミッヒの次のキラは…




































POYノイアーでした!!!
残念ですが初のPOYはカッコいい(* ´ ▽ ` *)







4-4-2がなんかしっくり来なかったこともあり、遊んでるうちにこんなフォメになってました。


ベルカンプも良かったんですが、やっぱり好きな選手を使いたくてエジルにチェンジ。
時々コネすぎるところも愛しいです(・∀・)







チームスタイルなんかはまだまだ何がいいのか分かってないですが、CがBになりAになり、
連携が太くなってきたからなのかワンツーパスなんかも垣間見えた時は最高に楽しいですね(*´∀`*)ポッ


残り任期も50試合を切り、このままどんどん進めていいものなのか分からなくなってきたのでまた調べないと( ノД`)…
ある程度成長仕切ったら任期を終えてしまわずに置いておいて違うモードで遊ぶべきなのかも(。´Д⊂)







明日はお休みですが明後日はまた蹴りに行ってしまいそうなホッリ監督でした(・∀・)ニヤニヤ




きっかけは、エジル。

や…やぁ!


登場下手くそか…
とつっこまれても仕方がない…
登場の仕方ですが…

見てしまった…!ユーロ2012準決勝!
ドイツ対イタリア

就寝時間…
午前2時…

そして起きたの
午前3時爆弾

完全に眠たいよね!

まずは眠たい体を起こすため大好きなミルクティーを飲みました。

完全に飲むの間違えたよね。

安眠効果があるんだった…

眠くなりました。

ただ…土田拓海21歳ここで寝ては眠たいのに起きるときに生じる地獄のような苦しみに耐えたのが…

無意味になると自ら奮いたたせ堪えました…

21歳成長を感じた瞬間!

ちなみに下馬評は…

ドイツ圧倒的に有利ビックリマーク

ただ…ドイツ今までイタリアとの公式戦一度も勝ったことがありません。

どうでるか…

さぁ始まりました!


このスターティン…

しっ…しまった。

一生の不覚(;゜0゜)

サブのほうだった…

さぁ始まりました。

見れなかった人のために…少し試合内容も書いていきたいと思います。

試合序盤から徐々に…ペースをつかんできたのはドイツ!

このまま終わるのかなーと思っていたら前半20分!!

均衡をやぶったのはイタリア
二人でやってしまった!

ドイツのディフェンダー…かこめばいいものを何故か取りにいってしまった。

そこをかわしたカッサーノからの…

得点を決めたのは…バロテッリ音譜
21歳


完璧だったなクロスもシュートもビックリマーク

得点によってザワついてたなか…
またもイタリアやってくれた…

しかもまたしてもやってくれたのは
バロテッリビックリマーク

モントリーヴォからのロングパスにディフェンスの裏抜け出してドン爆弾


完全なドヤ!
バロテッリカッケ~!

そして前半終了音譜
0ー2は以外だったなドイツ後半に期待だビックリマーク

後半落ち着きを取り戻したドイツ…

ただブッフォンに完全に攻めあぐねている。

ドイツが息を吹き返したのは…
ロスタイムの二分のときイタリアディフェンスのハンドからPKを得ました。

キッカーはエジルしっかり決めました!

が…ときすでに遅し

2ー1でイタリア勝ちました。

以上リポート終了!

決勝はスペイン対イタリア楽しみだな音譜

では、今日も一日頑張ろうアップ

BOYS AND MEN
土田拓海

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今晩は。

僕がギブソンのES-335を買ったのは作詞作曲のスキルアップが軌道に乗ったと自分には思えた2001年の10月に、

調子に乗ってバーナード・バトラーやジョニー・マーに倣っての事でしたが、

決してその前々から買おうと思っていた訳ではなかったのです。

当時利用していた登戸のスタジオの系列の楽器店で偶々見付けて一目惚れして買ったのです。

絶妙なニスの塗られ具合から来る独特の美しさを放つそのギブソンの赤いES-335は、

他に例を見なかった程で、

色々な洋楽雑誌で目にしていたバーナード・バトラーやジョニー・マーが所有の赤いギブソンのES-335よりも更に遥かに美しい物でした。

それでまあ、

「自分への投資」として、

やはりバーナード・バトラーとジョニー・マーに倣ってアームも付けてくれる様に頼んでローンを組んで買った訳です。

訳ですが、

結局、

その後も自宅での作詞作曲やギターの練習には前年に買った僕が持っている中では最も安価なセピア・クルーのエレアコを使用し続けたと言う事は、

恥ずかしくて余り大きな声では言えません。
(※貧乏性はイヤなものですね……)

不審に思ったのはその翌年の『ヒーザン・ケミストリー』に伴うライヴからあのノエル・ギャラガーもギブソンの赤いES-335をメインのギターに据え始めた事です。

真似しやがったな?

とか、

それ以前にノエルが俺の動向をチェックしてる!
(↑はい出た誇大妄想)

とか感じ始めたのはその頃からです……。

しかしまあ、

それはいいんです。

ノエルと言えばノエル・ギャラガーのシグネイチャー・モデルであるエピフォンのスーパーノヴァを買ったのは、

2000年の3月でした。

バーナード・バトラーとオアシスと言う怒濤の来日ラッシュも終わって、

ドラマーは決まり、
(※その経緯は昨年の今頃の「レニ・ハット」と言うブログに書かせて頂いております)

後はベーシストを決めるだけ、

と言うタイミングでした。

それで、

例のギタリストと渋谷で楽器屋巡りをしていると、

或るお店でユニオン・ジャック柄のスーパーノヴァを見付けました。

一瞬、盛り上がりましたが、

「これを使うとパロディー・バンドになっちゃうんじゃね?」と言う事でギタリストと意見が一致して衝動買いをするのは見合わせました。

運命の奇跡が起きたのはその直後です。

別の楽器屋に入ると、

別の黒、赤、水色のスーパーノヴァが陳列されていたのです。

ノエル・ギャラガーのオアシスの初期のメインのギターは、

やはりエピフォンのリヴィエラで黒を基調にピック・ガードが白の物でしたが、

それとほぼ完全に同じデザインのギターが目の前に在ったのです。

「今、買って頂ければ、ノエルとリアムのサインもお付けしますよ?」

と言う店員さんの声で即決でした。

結局、

その後のスタジオ練習やライヴでメインに使ったギターはそのエピフォンの黒く白のピック・ガードのスーパーノヴァとなった訳です。

後日譚ですが、

決め手となった「ノエルとリアムのサイン」は、

一枚の色紙にアルファベットで仲良くNoelとLiamと書かれており、

「これ絶対あの店員が書いた偽物だよ」と、

ギタリストとの笑い話の種になったのは今でも微妙な思い出です。

今回は以上となります。

最後までお読みになって下さいまして、
本当に有り難うございます。

今後とも宜しくお願い致します。

それではまた、
次回の日記にて!!

【主なお薦めミュージシャンのリスト】

リアム・ギャラガー
ノエル・ギャラガー
バーナード・バトラー
エドガー・ジョーンズ
(エドガー・サマータイム)
ポール・ウェラー
ジョニー・マー
ジョン・スクワイア
リー・メイヴァース
スティーヴ・クラドック
マーク・コリンズ
マーティン・ブラント
ザック・スターキー
スティーヴ・ホワイト
レニ
フィオナ・アップル
キャット・パワー
スターリング・モリソン
ニコ
キャロル・キング
マリアンヌ・フェイスフル

【ウイイレの僕のチームの選手一覧】
(※勿論、バイエルン・ミュンヘンです)

1.ノイアー
2.メルテザッカー
3.メッツェルダー
4.ラーム
5.フンメルス
6.ケディラ
7.シュヴァインシュタイガー
8.ノエル・ギャラガー
9.リアム・ギャラガー
10.野本亮一
11.クローゼ
12.バラック
13.シュールレ
14.ダイスラー
15.ゲッツェ
16.クロース
17.C.ロナウド
18.トーマス・ミュラー
19.ロイス
20.ポドルスキー
21.僕の弟
22.メッシ
23.エジル
24.クラマー
25.ドラクスラー
26.フリードリッヒ
27.ミハエル・シューマッハー
28.ラルフ・シューマッハー
29.本山雅志
30.シュターケ
31.ケール
32.キミッヒ
33.レオン・ゴレツカ
34.ユリアン・ブラント
35.松田直樹
36.ユリアン・ヴァイグル
37.大学時代のバンドのドラマーのI君
38.大学時代の一番の親友のN君
39.フェルナンド・トーレス
40.楢崎正剛
(※このチームに大好きなシェフチェンコやラウールやテュラムが居ないのは、彼等がゲーム内で所属しているレアル・マドリードやACミランやユヴェントスでの存在の大きさをリスペクトしているからです。逆にC.ロナウドやメッシやフェルナンド・トーレスが居るのは、エディット機能で新規作成した選手だからです)

【好きな女性有名人のリスト】

松山桐子
日比美思
本田真凜
酒井夏海
玉田志織
(※敬称略)

【最も好きなお笑い芸人さんのリスト】

ナイツ
和牛
キャプテン渡辺
(※敬称略)

【みすず書房さんから出させて頂きたい自作の小説一覧】

1.『短編集』として

・先生の御見舞い
・サンデー・モーニング
・ファム・ファタル
・アイル・ビー・ユア・ミラー
・カミング・アウト

2.『ロール・ウィズ・イット』

【好きなファッションブランド】

ポール・スミス
リーヴァイス
アディダス
THE NORTH FACE

【恒例附記】

僕がノエル・ギャラガーにスカウトをされて、
プロのシンガーソングライターになれた場合の作品の構想は以下の通りです。

ソロ名義一作目:『モノローグス』
サンクチュアリーの一作目:『The Greatest Hits』

DISC1

1.First Words
2.Morning Light
3.黒いカーディガン
4.振り返ったら悲しくなるから
5.空の下で
6.美しい花
7.輝くために
8.影も視えなくて
9.冷た

10.償い
11.命綱
12.空を見上げただけだった
13.どんなことにも
14.奪還
15.生きて行くこと
16.不確かな予感
17.命綱(ストリングス・ヴァージョン)

DISC2

1.愛して下さい
2.ペルソナ
3.Crazy Love Melody
4.死に損ない
5.レクイエム
6.真実?
7.No More Dream
8.奏でるべきもの
9.ランドスケープ
10.ソング・オブ・ヴェスパ
11.光が射して
12.日溜まり
13.未来
14.永遠
15.ずっとそばに
16.オプティミスティック

サンクチュアリーの二作目:『シュトゥルムドゥラング』

1.ディスクール.1
2.ディスクール.2
3.フライング・アウェイ
4.スタンディング・アローン
5.シュトゥルムドゥラング
6.ジークフリート
7.汚れた指
8.リフレイン
9.恋は止められない
10.君のせいじゃない
11.ボタン
12.イマジネーション
13.虚勢
14.激情

サンクチュアリーの三作目:『トゥモロー・モーニング、(アイル・ハヴ・ア・フィーリング)ロスト・フォーエヴァー』

1.ありがとう
2.流れの中に
3.君を想って
4.ピュア
5.オーヴァーグラウンド
6.ブラックホール
7.イヴェント・ホライズン
8.ユニヴァース
9.青の座椅子
10.朝顔
11.昼下がりの背徳
12.流れた星が凍った夜に

サンクチュアリーの四作目:『完璧な幸せ』

以下、収録予定曲

ロックンロール・スター
情況
話していたい
何処にも行かない
少しずつ
残像
行かないで
贖罪
自由
世界の何処かに
晩餐
完璧な幸せ

オバマ氏もビックリ!?エジル♪

「うおぉー!?このタイトルは!?

私がこのブログに登場する前の、変てなとかあんてなとかと関わり合いになる前の、蹴り日記スタイルじゃないかぁー!?
あの当時は今と全く別物だったもんなぁ。
真面目に蹴り日記書いてたもんなぁ。
起承転結とかも特に無く、本当に日記だったもんなぁ。
なるほど。
原点回帰でこのスタイルも掘り返したわけかぁー。
んじゃ、付き合いましょうかねぇ。
時系列は無視で行きまっしょい♪
昨日、ガナーズS発動させたんですが、
それまでは
ショートパス重視
カバーリング重視G
マンマークG
でやってました。
しかし、どうも上手いこといかないんですよ。
なぁんかもっさりしてるし、守備も軽いし。
プランBとしてオーバメヤンのムーパス、コシールニーのマンツーマンを用意してるんですが、いまいち修正されなくて、チャレンジツアーでけっこう敗けてしまいました。
もちろん課金です(笑)
練習したいので(笑)
ただ、どんなに課金しても改善されないので、プランCは無いかと模索し始めまして。
この最後のエルメジャープリメーラの前までが通常のKPです。
最後のエルメジャープリメーラ戦からが
ガナーズSです。
ガナーズSしたらあっさりと勝てました。
あっさりと勝てるだけではなく、
その後もすごい動くんですよ。
得失点差+30以上のスポンサー、トリオンフ?みたいなのも一回でゲット。
その後のチャレンジツアーも楽勝、と言うか何故か大量得点でクリア。
なんでしょうか。
別に特別に何かの特徴がある動きをするわけではないんですが、言うなれば、
自チームの動きが良くなり、敵チームの動きが悪くなる。
これがあからさまに現れます。
そしてKPを普通に戻すと途端に動きが悪くなり、相手が活性化します。
なんだ?この効果。
他のチームKPを試してないから分かりませんが、ひょっとしてチームKPが優遇される仕様に変更したんでしょうか。
よし、次はブルーズで試してみましょう。
と言うわけで、エジルと愉快な仲間はとっても楽しく育成が進んでいます。
それでは今日の引き。
1サテ目。
1クレでパック切れからの頭10クレ目でWBEモドリッチ。
これは芽が無いので隣のサテに。
2サテ目。
7クレくらいでENSスターリング。
これも芽が無いので、隣を飛ばしてその次へ。
3サテ目。
3クレでWCFジェコ。
そのまましばらくしたらパック切れ。
パック頭6クレでSOCミルナー。
ここでミルナーの配列を確認すると、
むむ。中々ですね。
少なくとも2枚目までは確認すべきか。
らっかちゃん氏に相談してみるも、同じ考えの返答が。
と言うことで、もう帰りたかったしブーストしてみることに。
10クレくらいで、
な、なんだ・・・と?
配列に無いぞ!
ミュラーは無いぞぉー!!
これは困った。
ちなみにミュラーの配列はこんな感じでした。
ミュラー前ならHOLEだらけなんですけどねぇ。
まぁ、もしかしたらクリバリが出たりして、そうしたらワンチャンあるかもしれませんしね。
念の為に掘ってみることに。
それから13クレ。
出てきたのは、
配列に全く無いぞぉー!!

まぁ、結果オーライなんですけどね。
これでBEST系はメッシ、セルヒオ、ブッフォンが揃いました。
何故、意中のデブルイネは来ないのでしょうか。
そして最後に。
今現在、wccfの集大成として、
やりたいチームは全部やろう!ってことで、チェルシーとアーセナルをやってるんですが、
プレミアをもう1チームやろうと考えてました。
その候補を色々と悩んでたんですが、
サウサンプトン
トッテナム・ホットスパー
辺りでと思ってました。
が、
ファルークさんからお誘いを頂いた感じになりまして、
マンチェスター・ユナイテッドをやることにしました。

今はシティもやってないから都合もいいですしね。
と言うわけでかなぁり模索しました。
ファルークさんはもちろん、りゅうさん、らっかちゃんにもアドバイスを頂き、
前のチームの辞任に必要な20試合までの間、メンバーを入れ替えて色々とテストプレイをしました。
そして辿り着いたのが、
このメンバー!
ホーリー・トリニティを使いたい。
マルシャルを使いたい。
という二つの希望をテストプレイで確認した結果、
ホーリー・トリニティが勝った為にこういう形に落ち着きました。
控えメンバーも実際に試合して必要なポジションが分かったのでこうなりました。
テストプレイって大切ですね。
(本当はピケを起用するのは少し不満なんですけど、折角なら全部レアKPにしたかったので。)
とまぁ、こんな感じでマンチェスターユナイテッドも楽しんでいきたいと思います!
以上ッ!
モウリーニョさんを追い出してユナイテッドを率いることになった、がき
ん監督でしたー。
結果、いつも通りのブログだったってわけ。
もう病気ね。
はばぐっでぃ♪

エジル 食べること楽しもう

 泣いても笑っても水曜日でバージョン2.0は終了。

 イエナガが出るチャンスも水曜で終わり。

 ほぼ諦めているとは言え、奇跡を信じて最後まで蹴るのみ。

 ところが最終日。

 バージョンアップ前恒例の洗礼を受ける事に…。

 行く所、行く所、旧カードの排出…。

 最終的に辿り着いたゲーセンは2.0のカードがあったものの、閉店45分前…。

 奇跡云々よりもそもそも時間がなさすぎる…。

 他に行く当てもないので、とりあえず蹴る事に…。

 第159節排出順

122 □ ロレンツォ・ペッレグリーニ

048 ■ セルヒオ・アグエロ

A23 □ フェデリコ・ファシオ

233 ■ ハビエル・マスチェラーノ

WOM2  ユリアン・ドラクスラー

J07 □ ヤスキ・キモト

050 ■ ダニエウ・アウベス

A50 □ アントニオ・ルカビナ

211 ■ ホセ・マリア・ヒメネス

A15 □ マクシミリアン・フィリップ

238 □ ジェラール・デウロフェウ

A19 ■ アレッシオ・ロマニョーリ

065 ■ ロマン・ビュルキ

GES2  ヨシュア・キミッヒ

136 □ ボルハ・バレロ

063 ■ エディンソン・カバーニ

A25 □ ジョアン・カンセロ

234 ■ イバン・ラキティッチ

J08 □ コウタ・ミズヌマ

052 ■ レイバン・クルザワ

A51 □ ロドリゴ・エルナンデス

212 ■ ディエゴ・ゴディン

A16 □ スベン・ウルライヒ

205 ■ セイドゥ・ドゥンビア

J05 □ リク・マツダ

109 ■ ハカン・チャルハノール

197 □ クリスティアーノ・ピッチーニ

A06 ■ ナサニエル・クライン

111 □ 二コラ・カリニッチ

MVP1  クリスティアーノ・ロナウド

123 ■ ケビン・ストロートマン

199 □ ブルーノ・セーザル

A05 □ トレント・アレクサンダー=アーノルド

011 ■ グラニト・ジャカ

J54 □ ヨシアキ・コマイ

208 □ アラン・ルイス

075 ■ クリスチャン・プリシッチ

J56 □ ラファエル・シルバ

A37 □ ステファン・リストフスキ

162 ■ ラウール・アルビオル

FRS4  アントワーヌ・グリーズマン

272 □ エネス・ウナル

 パック切れ

010 ■ アーロン・ラムジー

J25 □ ヒトシ・ソガハタ

052 ■ レイバン・クルザワ

A19 ■ アレッシオ・ロマニョーリ

238 □ ジェラール・デウロフェウ

GES4  トーマス・ミュラー

212 ■ ディエゴ・ゴディン

J12 □ ケンスケ・ナガイ

A16 □ スベン・ウルライヒ

205 ■ セイドゥ・ドゥンビア

086 □ ニクラス・ズーレ

A06 ■ ナサニエル・クライン

109 ■ ハカン・チャルハノール

199 □ ブルーノ・セーザル

123 ■ ケビン・ストロートマン

A05 □ トレント・アレクサンダー=アーノルド

FRS3  キングスレイ・コマン

011 ■ グラニト・ジャカ

 席移動

A09 ■ ヤヤ・トゥーレ

236 ■ デニス・スアレス

140 □ マティアス・ベシーノ

054 ■ トーマス・ムニエ

002 ■ エクトル・ベジェリン

183 □ ワラセ

A30 □ ステファノ・ストゥラーロ

062 ■ マルコ・ベッラッティ

264 □ パブロ・フォルナルス

ARS1  ニコラス・オタメンディ

132 ■ ジョアン・ミランダ

A14 ■ ユリアン・バイグル

222 □ アンヘル・コレア

001 ■ ペトル・チェフ

J19 □ ナオヤ・キクチ

A22 □ エメルソン・パルミエリ

032 ■ ダニエル・スターリッジ

070 □ ダン=アクセル・ザガドゥ

A01 ■ セアド・コラシナツ

232 ■ アンドレス・イニエスタ

WCF2  ロベルト・レバンドフスキ

120 □ マクシム・ゴナロン

039 ■ カイル・ウォーカー

J47 □ ユウキ・ノガミ

230 ■ サミュエル・ウムティティ

170 ■ マレク・ハムシク

J34 □ エウシーニョ

249 ■ イスコ

018 □ トレント・アレクサンダー=アーノルド

077 ■ ヌリ・シャヒン

004 ■ セアド・コラシナツ

196 □ ジェレミー・マテュー

A31 □ ルイジ・セペ

071 ■ ゴンサロ・カストロ

BES1  トーマス・ムニエ

265 □ ロベルト・ソリアーノ

133 ■ ユウト・ナガトモ

A17 ■ ジェローム・ボアテング

223 □ フェルナンド・トーレス

033 ■ エデルソン・モラレス

J23 □ アダイウトン

A23 □ フェデリコ・ファシオ

048 ■ セルヒオ・アグエロ

085 □ ラフィーニャ

A04 ■ ロリス・カリウス

233 ■ ハビエル・マスチェラーノ

 パック切れ

150 □ ロドリゴ・ベンタンクール

055 ■ チアゴ・シウバ

260 ■ マリオ・ガスパール

J53 □ ヨウスケ・カシワギ

102 ■ リカルド・ロドリゲス

ATLE  ロベルト・プロシネツキ

A39 □ ブライアン・ルイス

A49 □ マリアーノ・バルボサ

095 ■ ロベルト・レバンドフスキ

A08 □ ブラヒム・ディアス

137 ■ マルセロ・ブロゾビッチ

J67 □ ケイジロウ・オガワ

024 ■ エムレ・ジャン

134 □ ダビデ・サントン

 第160節排出順

127 ■ ディエゴ・ペロッティ

153 ■ ファン・クアドラード

267 □ レオ・スアレス

006 ■ ナチョ・モンレアル

A43 ■ ヤスパー・シレッセン

206 □ ジェルソン・マルティンス

073 ■ マリオ・ゲッツェ

J45 □ ヒロツグ・ナカバヤシ

POS4  クリスティアーノ・ロナウド

243 ■ マルセロ

A08 □ ブラヒム・ディアス

185 ■ フェリピ・アンデルソン

251 ■ トニ・クロース

023 □ アンドリュー・ロバートソン

A46 □ アクラフ・ハキミ

087 ■ キングスレイ・コマン

021 ■ ジョエル・マティプ

163 □ ブラド・キリケシュ

A01 ■ セアド・コラシナツ

017 □ シモン・ミニョレ

028 
 ジョルジニオ・ワイナルドゥム

WDM4  ガビ

099 ■ レオナルド・ボヌッチ

J69 □ リョウスケ・ヤマナカ

229 ■ ジェラール・ピケ

A02 □ エインズリー・メイトランド=ナイルズ

169 ■ アマドゥ・ディアワラ

248 ■ カゼミロ

003 □ ロブ・ホールディング

A38 □ ブルーノ・セーザル

076 ■ セバスティアン・ローデ

264 □ パブロ・フォルナルス

002 ■ エクトル・ベジェリン

A33 ■ アダム・ウナス

GES4  トーマス・ミュラー

A05 □ トレント・アレクサンダー=アーノルド

171 ■ ジョルジーニョ

250 ■ マテオ・コバチッチ

022 □ アルベルト・モレノ

A40 □ ステファン・サビッチ

078 ■ アンドレ・シュールレ

266 □ ロドリゴ・エルナンデス

A03 □ ジョー・ウィロック

170 ■ マレク・ハムシク

 パック切れ

014 ■ アレクシス・サンチェス

172 □ ピオトル・ジエリンスキ

046 ■ ラヒーム・スターリング

A41 ■ ニコラス・ガイタン

110 □ パトリック・クトローネ

160 ■ マリオ・マンジュキッチ

J43 □ キョウスケ・タガワ

A31 □ ルイジ・セペ

091 ■ セバスティアン・ルディー

WOM1  ダビド・シルバ

244 □ ナチョ・フェルナンデス

 第161節排出順

A44 ■ サミュエル・ウムティティ

124 □ グレゴワール・デフレル

175 ■ ドリース・メルテンス

J55 □ ユウキ・ムトウ

A36 □ ダビデ・ディ・ジェンナーロ

103 ■ ルーカス・ビリア

262 □ ビクトル・ルイス

A28 ■ ボイチェフ・シュチェスニー

225 ■ マルク=アンドレ・テア・シュテーゲン

177 □ トーマス・ストラコシャ

YGS1  ガブリエル・ジェズス

255 ■ クリスティアーノ・ロナウド

J14 □ ヤスユキ・コンノ

158 ■ パウロ・ディバラ

A27 □ ヤン・カラモー

013 ■ アレクサンドル・ラカゼット

151 □ フェデリコ・ベルナルデスキ

045 ■ ダビド・シルバ

A33 ■ アダム・ウナス

213 ■ ファンフラン

J15 □ アデミウソン

A18 □ ニクラス・ズーレ

224 ■ アントワーヌ・グリーズマン

ARS1  ニコラス・オタメンディ

 パック切れ

185 ■ フェリピ・アンデルソン

J41 □ チョン・スンヒョン

J60 □ タクマ・ニシムラ

009 ■ メスト・エジル

115 □ フェデリコ・ファシオ

A33 ■ アダム・ウナス

108 □ ファビオ・ボリーニ

066 ■ マルク・バルトラ

POS2  アンドレ・シウバ

189 □ セルゲイ・ミリンコビッチ=サビッチ

210 ■ フィリペ・ルイス

 席移動

234 ■ イバン・ラキティッチ

A26 □ ミラン・シュクリニアル

064 ■ ネイマール

098 □ イニャツィオ・アバーテ

A07 ■ エデルソン・モラレス

235 ■ セルジ・ロベルト

138 □ ロベルト・ガッリャルディーニ

081 ■ マヌエル・ノイアー

J26 □ レアンドロ

256 □ ルーカス・バスケス

WSA2  ネイマール

137 ■ マルセロ・ブロゾビッチ

J67 □ ケイジロウ・オガワ

024 ■ エムレ・ジャン

J60 □ タクマ・ニシムラ

009 ■ メスト・エジル

115 □ フェデリコ・ファシオ

A33 ■ アダム・ウナス

108 □ ファビオ・ボリーニ

 パック切れ

022 □ アルベルト・モレノ

078 ■ アンドレ・シュールレ

005 ■ ローラン・コシールニー

197 □ クリスティアーノ・ピッチーニ

A34 □ アダム・マルシッチ

072 ■ マフムド・ダフード

266 □ ロドリゴ・エルナンデス

146 ■ アレックス・サンドロ

A19 ■ アレッシオ・ロマニョーリ

238 □ ジェラール・デウロフェウ

BRS3  カゼミロ

 第162節排出順

252 ■ ルカ・モドリッチ

051 □ プレスネル・キンペンベ

088 ■ ハメス・ロドリゲス

019 ■ ラグナル・クラバン

215 □ ステファン・サビッチ

A36 □ ダビデ・ディ・ジェンナーロ

074 ■ シンジ・カガワ

268 □ マヌ・トリゲロス

148 ■ ステファン・リヒトシュタイナー

A28 ■ ボイチェフ・シュチェスニー

271 □ 二コラ・サンソーネ

WBE01  マヌエル・ノイアー

097 ■ ジャンルイジ・ドンナルンマ

J27 □ レオ・シルバ

017 □ シモン・ミニョレ

 これにてバージョン2.0終了。

 自引きによるコンプも達成不可能に…。

 KOLEやMVPより出にくいイエナガ…。

 WCCFの歴史の中で、忘れる事の出来ない1枚になりそうです…。


エジル 関連ツイート

ラカゼットからエジル!綺麗な崩し。
トレイラこうやってみるとすっごい重要なポジションを任されてるな……!でも、遣り甲斐あるしやれる素質はあるよ。
攻守にがんばれ!✨ エジルを助けてやってくれ
RT @grampus0527: アーセナル勝利!!!
ウェルベック、イウォビがいい
ジャカ、トレイラも
ホールディングも思ったよりいい
ラカゼットとエジルは安定してるし
モンレアルもデュフェンス◯
今後レノとデュフェンス陣のパス交換とか気になるがワトフォードにクリーンシートし…
RT @grampus0527: アーセナル勝利!!!
ウェルベック、イウォビがいい
ジャカ、トレイラも
ホールディングも思ったよりいい
ラカゼットとエジルは安定してるし
モンレアルもデュフェンス◯
今後レノとデュフェンス陣のパス交換とか気になるがワトフォードにクリーンシートし…

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