無意識 街はやがて、絶景になる。

無意識 街はやがて、絶景になる。

間違いだらけの無意識選び

このはなさくやです。

途中、読者さんからのメッセージへのコメントをしたりと
あっちゃこっちゃ寄り道しましたが、
きょうこそ書きます。

>うんと小さかったときや、
>中高生時代などに、
>「ブスだ」などの傷つくことを言われて、
>ずっと抜けない…

>自分に自信が持てない…

>わたしはいい大人なのに…

>もう過去のことなんだから、
>気にし続けるのは自分の問題だ、
>手放さなきゃってアタマではわかってるのに…

ハイ、コレについて。

んでは、いきます。

まず、ブスでもデブでもバカでもチョンでも、
ま、なんでもいいんだけど…

あなたを攻撃してきた相手はですね、
あなたが一番気にしていることに狙いを定めて、
グサッとやってきたわけですよ。

これやられて、アナタ、ショック受けたでしょ?

ここで茫然自失状態、
つまり、思考停止が起きたわけです。

思考が停止すると、
無意識がバカっと開くでしょ?

その無意識がバカっと開いた状態のところに、
連中、あーでもない、こーでもないと、
あなたを意気消沈させて力を奪うような罵詈雑言を、
無いチエ絞って、思いつく限り、ありったけブチ込んだわけです。

バカスカバカスカと。

デブだのブスだのバカだのチョンだの貧乏だの…

で、理性を働かせてよくよく考えれば、ですよ?

これらの、デブだのブスだのバカだのチョンだの貧乏だのって、
単なる形容詞にしかすぎないじゃないですか?

ですから、本来であれば、
これらの罵詈雑言って、
あなたをがんじがらめにするするようなパワーなんて
一切ないわけです。

んでは、何が起きたのか?

ハイ。ではいいますよ?

この無意識がバカっと開いた状態のときって、
理性の力が弱まっていますよね?

この理性の力が弱まっているときって、
理性を働かせて考えられるときであれば、

「は?アンタ何言ってんの?どーでもいいじゃん?」

と一蹴できてしまうようなことを、
あたかも深~い因果関係があるかのように、
ガッチャンコと意味づけできてしまうんです。

ブス=価値がない

デブ=価値がない

貧乏=価値がない

バカ=価値がない

こんなふうに、ニコイチで

あなたの意識の中に刷り込まれたわけですね。

いうなればコレ、一種の催眠ですよね。

そんなわけで、
普段はオトナでしっかりしているアナタであっても、
「負のキーワード」をひとこと言われた瞬間に、
ヘナヘナヘナヘナ~~~~っとなっちゃうわけ。

無力なコドモの意識に、
一瞬で引き戻されてしまう、
ということが起きるということです。

これが、

「アタマではわかってるんだけど、
でも、どうしてもあの罵詈雑言がはりついて脳裏から離れない…」

っていうヤツの正体ですね。

わかるかな~?

要は、マインドコントロールが起きてたっていうことです。

<参考書籍>

この著者の方、

いろいろとトンデモなことをおっしゃるのでちょっとアレですが、

この本に限って言えば参考になるかも。

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今朝はとても寒い朝

雪の気配は少しも感じないけど
部屋の温もりはいつになく
冷えた窓を曇らせている
外はまだほの暗く
消えそびれた星が一つ
遠くで輝きを魅せる朝
ぼくは窓辺に身を移し
軽く右手を差し出し目を閉じた
その瞼の中には彼女が見える
そして息を整えながら
無意識のまま人差し指が動く
曇りガラスの中を
ぼくの指は幸せそうに泳いでいる
あたかも待ちわびた朝のように
愛しい彼女の名前を刻みたくて
この指が滑らかな文字を浮かべている
ぼくには見えるよ
たとえ…
どんなに離れた陸奥で
朝を迎えた今でさえ
彼女を感じない朝はない
彼女を思わない時はない
彼女を愛さない心なんてないよ
愛しくて…
愛しくて…
愛しいから
ほら
こんな男でも涙が零れてしまう
誰かに見つかれば笑われるよ
それなら笑われるよ
そして言ってみせる
これ程愛せる彼女にあなたは出会えたか
泣きたいほど愛したい人がいますか
胸を張って言いたい
ぼくには居るよ
とても大切な彼女が
とてもとても大切な彼女が
そう呟くに違いない
窓ガラスの愛しい名前さえ
夜には消えているね
だから…
明日の朝も
この人差し指は休まないよ
彼女への愛を書き留めたいから

無意識って実はツンデレじゃね?

今朝はとても寒い朝

雪の気配は少しも感じないけど
部屋の温もりはいつになく
冷えた窓を曇らせている
外はまだほの暗く
消えそびれた星が一つ
遠くで輝きを魅せる朝
ぼくは窓辺に身を移し
軽く右手を差し出し目を閉じた
その瞼の中には彼女が見える
そして息を整えながら
無意識のまま人差し指が動く
曇りガラスの中を
ぼくの指は幸せそうに泳いでいる
あたかも待ちわびた朝のように
愛しい彼女の名前を刻みたくて
この指が滑らかな文字を浮かべている
ぼくには見えるよ
たとえ…
どんなに離れた陸奥で
朝を迎えた今でさえ
彼女を感じない朝はない
彼女を思わない時はない
彼女を愛さない心なんてないよ
愛しくて…
愛しくて…
愛しいから
ほら
こんな男でも涙が零れてしまう
誰かに見つかれば笑われるよ
それなら笑われるよ
そして言ってみせる
これ程愛せる彼女にあなたは出会えたか
泣きたいほど愛したい人がいますか
胸を張って言いたい
ぼくには居るよ
とても大切な彼女が
とてもとても大切な彼女が
そう呟くに違いない
窓ガラスの愛しい名前さえ
夜には消えているね
だから…
明日の朝も
この人差し指は休まないよ
彼女への愛を書き留めたいから


無意識 関連ツイート

@kmnydymr_04 無意識☺️会えるの楽しみにしてる☺️
@nlnlnlne それは絶対にしたくないです。」と目を見て真っ直ぐ伝えて「それでも、どうしても困った時頼っていいんなら、その時は俺の事助けてもらってもいいですか。」と掴んでいる手無意識に力が入っちゃいそうですね!
あなたは『何でこの人のことになると頭が回らないんだろう、って無意識に考える』羽月 由野のことを妄想してみてください。
https://t.co/mFNNjT6wE6
たぶん答えにたどり着かないまますぐ違うことに気をとられて思考脱線するな…
@_0o__Oo 俺潰れた事ないんだよな 、酒だけは許容がでかいらしい。どろどろになる迄余裕で付き合えるけどどうする?( 薄暗い店内で仄かに照らされた横顔はいやに目を惹く。進むアルコールの分だけ徐々に砕けていく会話に彼に向ける視線も無意識に熱を増して )

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